宮島咲のダムカレーとは?wiki風プロフィールも調査!マツコの知らない世界

今回は、TBSテレビで2月28日(火)20:57~放送予定の「マツコの知らない世界」に出演される。

宮島咲さんについて調べていきたいと思います。

今、カレー好きの中でひときわ異彩を放つ、話題の『ダム』の形を表現した「ダムカレー」というカレーが人気を呼んでいるそうなんです!

宮島咲さんとはどんな方か、また今、話題『おもしい&うまい』ダムカレーとはどんなものか早速調査いていきたいと思います。

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宮島咲のwiki風プロフィールを調査!

◆宮島咲
◆年齢:1972年生(45歳)
◆血液型:A型
◆出身地:東京都墨田区
◆在住地:東京都墨田区
◆出身校:Nihon University 日本大学 文理学部
◆職業:割烹三州家 ダム事業部長

(一財)日本ダム協会認定元ダムマイスターでもある老舗割烹料理店「割烹三州家」5代目ダム事業部長。

また、8歳の時会社を退職し「ダム巡り」を開始しそうです。

会社をやめてまでどうして、ダム巡りをしようと思ったのでようか?

最初はダム巡りをしようと思っていなかったそうです。宮島さんは山道のドライブが好きだったそうなんです。

その魅力は、突然コンクリートの壁がドカーンっと現れてきて、その違和感に圧倒されたのだそうです。

私もわかります!ダムに行った時のゴーッゴーッという凄いいきおいの水の音がして、とつぜん巨大生物が出て来るようなそんな感じ!まるで異空間にいったような感じですね!

デジカメを持って峠に行くとそのたまたま見たダムの姿に魅了されてしまったのか1ケ所、2ケ所とだんだんと写真が増えていったということです。

その後、関東を中心に600基ほどを訪れ、生涯の目標の国内ダム約2,700基も制覇したそうです!

その当時、宮島咲さんが撮影した。(南相木ダム)

こちらは(奈良俣ダム)

2002年にはWebサイト「ダムマニア」を開設しダム関係者の注目の的になります。

その後は、(一財)日本ダム協会主催の講演や、フォトコンテスト審査委員などを務めるなどしまた、テレビやラジオなどに多数出演してダムマニアの地位を確立していったそうです。

また本も出版されていて、「ダムマニア(オーム社)」や「ダムカード大全集(スモール出版)」、「ダムを愛する者たちへ(スモール出版)」などの書籍も好評です。

群馬県みなかみ町や、愛知県豊根村の町おこしにダムカレーが導入され、全国からカレー目当てにダムファンが訪れ、町おこしにも一役も二役もかっているそうです

さまざまな角度からダムや水源地をプロモーションする事業を展開し、ダムへの理解促進とダムファンの拡大に尽力している。

ということでダム好きな宮島さんは、日本ダムカレー協会主宰もされているということでしたので続いてはダムカレーについて調べていきたいと思います!

ダムカレーとは?

その名の通り、ダムをモチーフにしたカレーなんです。

一つのお皿にごはんは堰堤(堤防のようなもの)カレーは貯水池というふうにカレーをダムに表現したものです。

ダムカレーには定義というものがあるんだとか・・・

1.ダム近隣の飲食店で提供されているカレー

2.主にカレーであることをモチーフとしたカレー

3.主にダムであることをモチーフとしたカレー

なんだかカレーとダムとモチーフしか書かれていないような感じがしますが、こんな定義だそうです!
『新桂沢ダムカレー』

『狭山池ダムカレー』

日本ダムカレー協会のホームページはコチラ!

とっても彩がよくって野菜も使ってあるし美味しそうなカレーたちですね!

それでは、ダムが放流する所みてみたいですよね!

こちらの動画をどうぞ!

こんな感じでした!迫力は本物のダムほどではないですがなんか微妙でゆるい感じが好きです。

このカレー子どもに作ってあげたら絶対に喜びそうですね!

いつものカレーよりすごく豪華に見えます!早速家で作ってみたいです!

あっでも、その前にお店で味見をしてからにします。

まとめ

いかがでしたでしょうか?今回は「宮島咲のダムカレーとは?wiki風プロフィールも調査!マツコの知らない世界」というタイトルでご案内しました。

宮島咲さんは、会社を辞めてダム巡りからはじまったのですが、今は肩書もあって本まで出版する方だったのですね!

調査するまでは、普通のおじさんかと思っていましたけどすごい方だったのですね!

ダムカレーも食べたくなりますね!今度、探して食べにいってみます!

では、次回2月28日(火)のマツコの知らない世界」の放送が楽しみですね!

最後まで読んで頂いてありがとうございました!

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