国産鶏淡路島たまごの北坂養鶏場はどこ?アクセス地図や通販もあるの?あさイチ

http://kitasaka.net/youkei.html
今回は、5月22日(月)の朝8時15分から放送予定の「あさイチ」の人気コーナーピカピカ☆日本で紹介される。

超レア!国産鶏の「淡路島たまご」の北坂養鶏場について紹介したいと思います。

日本で育種改良された鶏で、わずか5%としかいない国産鶏種「淡路島たまご」はとても希少な卵だということです。

それでは、希少な卵を生産しているという「北坂養鶏場」についてさっそく、調べていきたいと思います。

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北坂養鶏場はどこ?

◆住所:〒656-1602 兵庫県淡路市育波 育波1115 1
◆電話番号:0799-70-7267

北坂養鶏場のコンセプト

「いい卵は、いい親鳥から」という考えから、日本在来の鶏をこだわった「餌」と「水」でひよこの時から育てているそうです。

【飼育環境の6つの特徴】

①ひよこからの飼育 ひよこの健康な身体づくりから、餌と水にこだわり育てています。

②清潔な施設 瀬戸内海のきれいな空気を循環させ常に清潔を保っています。

③発酵肥料  リサイクルで鶏糞も活かした発酵肥料で農作物に役立てています。兵庫県知事賞を2年受賞。

④遺伝子組み換えでないコーン 自然の状態で育てたいということから、遺伝子組み換えでないコーンを使用しています。

⑤発酵飼料 発酵飼料をしようすることにより腸内環境を整える他、病原菌への抵抗を高めます。

⑥新鮮な地下水 淡路島は元々水がきれいな場所なので、新鮮な地下水を使用しています。

『もみじ』 もみじ色の殻をした卵を産む茶色系の純国産鶏。黄身の色が鮮やかであじわいが豊。
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『さくら』さくら色の殻をした卵を産む白系の純国産鶏。きめ細かな泡立ちが調理によく合います。
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北坂養鶏場の生産物

「さくら」から産まれる色が「桜色」の純国産鶏卵で黄身がコクがあり大きく、白身はコシが強いのが特徴で、

パティシエ・シェフに支持されいます。
http://kitasaka.net/seisan.html

「さくら」の鶏肉をまるごと一羽分使用していて、しっかりとした旨みが特徴です。

むね・もも肉二枚ずつ。 480グラム入。※要予約。

http://kitasaka.net/seisan.html

『北坂養鶏場』の直売所

自然豊かな田畑と木々い囲まれた場所にあります。

「北坂養鶏場」のすべての生産品もこちらで購入できるそうです。

また、養鶏場の見学も受け付けています。

http://kitasaka.net/chokubai.html

◆住所:〒656-1602 兵庫県淡路市育波1115-1
◆営業日: 年中無休
◆営業時間:9:00 – 17:00
◆電話番号:0799-70-7267

アクセス地図はコチラ!  ↓  ↓

通販(お取り寄せ)サイトは?

『たまごセット』

◆販売価格(1,500円税込み)
◆保存方法:要冷蔵(10℃以下で保存してください。)
◆賞味期限:14日間
◆内容量
淡路島たまごさくら15個(+割れ保証5個)
淡路島たまごもみじ15個(+割れ保証5個)計30個

『たまごセット』お取り寄せサイトはコチラ!

『たまごまるごとプリン』

たまごまるごとプリン12個入り
◆販売価格:3,780円(税込み)送料無料!
◆保存方法:要冷蔵
◆賞味期限:製造から20日

見た目はたまごそのままなのに、殻を割らずに作った不思議なプリンです。

『たまごまるごとプリン』 お取り寄せサイトはコチラ!

新鮮な卵を使ったプリンは濃厚でコクや甘みがあって絶対に身体にもいいし、美味しいですよね!

北坂養鶏場のFacebookでは、色々なイベント情報なども掲載されていましたよ!

お近くの方は行ってみると楽しそうですよ!

Facebookはコチラ!

まとめ

いかがでしたでしょうか?今回は「国産鶏淡路島たまごの北坂養鶏場はどこ?アクセス地図や通販もあるの?」というタイトルでご案内しました。

密集した中で育った鶏たちとは違って、淡路島の水や空気のきれいな場所で育った国産鶏の淡路島たまごは鶏たちへの環境ももちろん良いところなんですね。

こんなに素晴しい環境でそだった鶏や卵はとても身体に良さそうなので、育ち盛りの子どもやお年寄りの方にも喜ばれそうですね!

何より先に私が注文したいと思います!

では、最後まで読んで頂いてありがとうございました!

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